都鳥
都鳥
四世 芳村金五郎(七世 芳村伊十郎), 杵屋栄次郎, 杵屋栄美之助
小鍛冶
小鍛冶
九世 芳村伊四郎(七世 芳村伊十郎), 杵屋栄次郎, 杵屋和八, 田中佐太郎社中
カラノココロ
カラノココロ
Anly
カラノココロ ~NARUTOオープニングver.~
カラノココロ ~NARUTOオープニングver.~
Anly
Judgement
Judgement
牛尾憲輔
「正治郎 連獅子」〈合方〉:登り得ざるは臆せしか
「正治郎 連獅子」〈合方〉:登り得ざるは臆せしか
七代目芳村伊十郎
「正治郎 連獅子」:かかる嶮岨の巖頭より
「正治郎 連獅子」:かかる嶮岨の巖頭より
七代目芳村伊十郎
「秋の色種」:秋草の、吾妻の野辺の
「秋の色種」:秋草の、吾妻の野辺の
七代目芳村伊十郎
「五郎時致」: いでおおそれよ我もまた
「五郎時致」: いでおおそれよ我もまた
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:げにげにこれも
「勧進帳」:げにげにこれも
七代目芳村伊十郎
「吾妻八景」〈前弾〉:げに豊かなる日の本の
「吾妻八景」〈前弾〉:げに豊かなる日の本の
七代目芳村伊十郎
「ついに泣かぬ弁慶も」:かように候者は、加賀の国
「ついに泣かぬ弁慶も」:かように候者は、加賀の国
七代目芳村伊十郎
「小鍛冶」:それ唐土に伝え聞く
「小鍛冶」:それ唐土に伝え聞く
七代目芳村伊十郎
「五郎時致」〈合方〉: 籔のうぐいす気ままに鳴いて
「五郎時致」〈合方〉: 籔のうぐいす気ままに鳴いて
七代目芳村伊十郎
「吾妻八景」:日を背負うたる阿弥陀笠
「吾妻八景」:日を背負うたる阿弥陀笠
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:いざ通らんと旅衣
「勧進帳」:いざ通らんと旅衣
七代目芳村伊十郎
「吾妻八景」〈楽合方〉: 楽の音ともに東叡よりも
「吾妻八景」〈楽合方〉: 楽の音ともに東叡よりも
七代目芳村伊十郎
「正治郎 連獅子」:胡蝶に心和らぎて
「正治郎 連獅子」:胡蝶に心和らぎて
七代目芳村伊十郎
「五郎時致」:孝勇無双の勲しは
「五郎時致」:孝勇無双の勲しは
七代目芳村伊十郎
「正治郎 連獅子」:峰を仰げば千丈の
「正治郎 連獅子」:峰を仰げば千丈の
七代目芳村伊十郎
吾妻八景 〈砧合方〉
吾妻八景 〈砧合方〉
七代目芳村伊十郎
「正治郎 連獅子」〈合方〉: 獅子の座にこそ
「正治郎 連獅子」〈合方〉: 獅子の座にこそ
七代目芳村伊十郎
「吾妻八景」:忍ぶ文字摺り
「吾妻八景」:忍ぶ文字摺り
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:旅の衣は篠懸の
「勧進帳」:旅の衣は篠懸の
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:方々は何ゆえに
「勧進帳」:方々は何ゆえに
七代目芳村伊十郎
「吾妻八景」:目元美し御所桜
「吾妻八景」:目元美し御所桜
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:互いに袖を引き連れて
「勧進帳」:互いに袖を引き連れて
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:こは嬉しやと山伏も
「勧進帳」:こは嬉しやと山伏も
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:もとより勧進帳のあらばこそ
「勧進帳」:もとより勧進帳のあらばこそ
七代目芳村伊十郎
「正治郎 連獅子」:そもそもこれは尊くも
「正治郎 連獅子」:そもそもこれは尊くも
七代目芳村伊十郎