去ってしまったらどうしよう
去ってしまったらどうしよう
イ・ジュンヒ
僕は空蝉
僕は空蝉
U-3
BLESS
BLESS
荒巻勇仁
白日夢 (feat. 倚水)
白日夢 (feat. 倚水)
Islet, 倚水
白日夢 (feat. 倚水)
白日夢 (feat. 倚水)
Islet, 倚水
去ってしまったあなた
去ってしまったあなた
ナム・ジン
いないいないトマトちゃん (キッズソングカバー) [「NHK教育テレビ Eテレ いないいないばぁっ!」より]
いないいないトマトちゃん (キッズソングカバー) [「NHK教育テレビ Eテレ いないいないばぁっ!」より]
うたスタ
Our Passed Days(僕らの過ぎ去った日々)
Our Passed Days(僕らの過ぎ去った日々)
池頼広
おうさまが げんきよくてをあげて そとにおでかけしたよ どこへいったのかな?
おうさまが げんきよくてをあげて そとにおでかけしたよ どこへいったのかな?
クイズ王国のなぞなぞ大王
おうさまがげんきよく手をあげてそとにおでかけしたよどこへいったのかな
おうさまがげんきよく手をあげてそとにおでかけしたよどこへいったのかな
クイズの王国、なぞなぞ編!
はらぺこカマキリ (キッズソングカバー) [「NHK教育テレビ Eテレ おかあさんといっしょ」より]
はらぺこカマキリ (キッズソングカバー) [「NHK教育テレビ Eテレ おかあさんといっしょ」より]
うたスタ
公園に行きましょう (キッズソングカバー) [「NHK教育テレビ Eテレ おかあさんといっしょ」より]
公園に行きましょう (キッズソングカバー) [「NHK教育テレビ Eテレ おかあさんといっしょ」より]
うたスタ
おたすけ!およよマン (キッズソングカバー) [「NHK教育テレビ Eテレ おかあさんといっしょ」より]
おたすけ!およよマン (キッズソングカバー) [「NHK教育テレビ Eテレ おかあさんといっしょ」より]
うたスタ
別れがくれた悲しみ
別れがくれた悲しみ
イ・ヒョン
あなたにだけ従いたい
あなたにだけ従いたい
이성애
去ってしまったあなたなのに
去ってしまったあなたなのに
イ・ヨンシン
とんとんトマトちゃん (キッズソングカバー) [「NHK教育テレビ Eテレ いないいないばぁっ!」より]
とんとんトマトちゃん (キッズソングカバー) [「NHK教育テレビ Eテレ いないいないばぁっ!」より]
うたスタ
私たち一緒に
私たち一緒に
이용복
渡り鳥のように去ってしまった人
渡り鳥のように去ってしまった人
チン・ソンナム
焼成したタイルがでかすぎて地球どころか宇宙まで平面になってしまった件について社員2人が獅子奮迅の働きを見せようとするまさにそのとき昔助けた亀が現れ絶世の美女がお待ちですとかうまいこと言って巧みに誘うものだからいそいそついて行ったのが間違いの始まりだったとは言え弊社に金などないことくらいわかりきっているのだからむしろ亀のほうこそどうかしていると結論づけざるを得ない冬の朝に凍てつく水たまりからかじかんだ手で掬った1枚の氷に白い息を吹きかけあなたのことを想いながらまたひとつ足元にワンカップ大関
焼成したタイルがでかすぎて地球どころか宇宙まで平面になってしまった件について社員2人が獅子奮迅の働きを見せようとするまさにそのとき昔助けた亀が現れ絶世の美女がお待ちですとかうまいこと言って巧みに誘うものだからいそいそついて行ったのが間違いの始まりだったとは言え弊社に金などないことくらいわかりきっているのだからむしろ亀のほうこそどうかしていると結論づけざるを得ない冬の朝に凍てつく水たまりからかじかんだ手で掬った1枚の氷に白い息を吹きかけあなたのことを想いながらまたひとつ足元にワンカップ大関
安田タイル工業
ふっくらした灰色のちぎれ雲となってコルネットの残響と夕焼け追いかけたら夕闇。ちょっと海までハドソン河の果てクジラが咆えるのを見たもう行かなくちゃ。家出をした家は迷子になって20世紀最後の重要作となって垣根の下であくびを噛んで殺した。バイトのレシートで巻いて咲いたリグナムバイタ。行くなら今さ乗り込んだボール紙の宇宙船に乗ってどこまでも探しに行こうか。向こうから来るのを待つならどうかしたら昨日がまるで今日だったように放課後の廊下を走る郵便夫。黒い山羊の目は紅い。塩水で足を洗うような大人びた秋がわらう。先は長く
ふっくらした灰色のちぎれ雲となってコルネットの残響と夕焼け追いかけたら夕闇。ちょっと海までハドソン河の果てクジラが咆えるのを見たもう行かなくちゃ。家出をした家は迷子になって20世紀最後の重要作となって垣根の下であくびを噛んで殺した。バイトのレシートで巻いて咲いたリグナムバイタ。行くなら今さ乗り込んだボール紙の宇宙船に乗ってどこまでも探しに行こうか。向こうから来るのを待つならどうかしたら昨日がまるで今日だったように放課後の廊下を走る郵便夫。黒い山羊の目は紅い。塩水で足を洗うような大人びた秋がわらう。先は長く
Takatsuki