十劝郎
十劝郎
苏二妹
勧進帳 恥かしの我が心
勧進帳 恥かしの我が心
芳村伊十郎
勧進帳 こは嬉しやと山伏も
勧進帳 こは嬉しやと山伏も
芳村伊十郎
勧進帳 旅の衣は篠かけの
勧進帳 旅の衣は篠かけの
芳村伊十郎
勧進帳 鳴るは瀧の水
勧進帳 鳴るは瀧の水
芳村伊十郎
勧進帳 互ひに袖を引きつれて
勧進帳 互ひに袖を引きつれて
芳村伊十郎
勧進帳 いざ通らんと旅衣
勧進帳 いざ通らんと旅衣
芳村伊十郎
勧進帳 面白や山水に
勧進帳 面白や山水に
芳村伊十郎
勧進帳 つひに泣かぬ辨慶も
勧進帳 つひに泣かぬ辨慶も
芳村伊十郎
勧進帳 かたがたは何故に
勧進帳 かたがたは何故に
芳村伊十郎
勧進帳 元より勧進帳のあればこそ
勧進帳 元より勧進帳のあればこそ
芳村伊十郎
勧進帳 斯様に候者は加賀の国
勧進帳 斯様に候者は加賀の国
芳村伊十郎
「勧進帳」:旅の衣は篠懸の
「勧進帳」:旅の衣は篠懸の
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:こは嬉しやと山伏も
「勧進帳」:こは嬉しやと山伏も
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:互いに袖を引き連れて
「勧進帳」:互いに袖を引き連れて
七代目芳村伊十郎
「秋の色種」:秋草の、吾妻の野辺の
「秋の色種」:秋草の、吾妻の野辺の
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:げにげにこれも
「勧進帳」:げにげにこれも
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:方々は何ゆえに
「勧進帳」:方々は何ゆえに
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:いざ通らんと旅衣
「勧進帳」:いざ通らんと旅衣
七代目芳村伊十郎
「ついに泣かぬ弁慶も」:かように候者は、加賀の国
「ついに泣かぬ弁慶も」:かように候者は、加賀の国
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:鳴るは瀧の水、日は照るとも
「勧進帳」:鳴るは瀧の水、日は照るとも
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:もとより勧進帳のあらばこそ
「勧進帳」:もとより勧進帳のあらばこそ
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:かように候者は、加賀の国
「勧進帳」:かように候者は、加賀の国
七代目芳村伊十郎
「松の緑」:今年より、千度迎うる
「松の緑」:今年より、千度迎うる
七代目芳村伊十郎
「松の緑」:松の位の外八文字
「松の緑」:松の位の外八文字
七代目芳村伊十郎
「秋の色種」:なまめく萩が花摺りの
「秋の色種」:なまめく萩が花摺りの
七代目芳村伊十郎
「勧進帳」:面白や山水に
「勧進帳」:面白や山水に
七代目芳村伊十郎
勧进帐(山伏问答)
勧进帐(山伏问答)
市村羽左衛門(十五代目), 松本幸四郎(七代目)
「秋の色種」:夢は巫山の雲の曲
「秋の色種」:夢は巫山の雲の曲
七代目芳村伊十郎
「松の緑」: 前弾
「松の緑」: 前弾
七代目芳村伊十郎